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計算機 — かんたん費用計算
見積もりをもらったら、
見積もりをもらったら、
まずこの3つに分けてみてください
初期費用・月額・人数を入れるだけ。「最初だけ出ていくお金」と「毎月出ていくお金(1年分)」に分けて、1年目の合計までその場で計算します。見積もりの金額をそのまま入れるのがコツです。
かんたん費用計算メモ入力はこのブラウザ内だけ・保存しません
SaaSなど「1人あたり月額」で表示される料金はこちら。人数を掛けて月額合計を出します。すでに月額の合計が分かる場合は、「月額合計を直接入力」に切り替えてください。
円
PC本体・機器・初期設定・導入費用など、始めるときに一度だけかかる金額の合計。
円 / 人・月
料金表に「1ユーザー月額 ○○円」と書かれている金額です。
人
そのサービス・機器を使う人数。月額合計 = 1人あたり月額 × 人数 で計算します。
円 / 月
見積もりに「月額 合計 ○○円」と書かれている場合は、その金額をそのまま入れてください。人数は掛けません。
※ 入力した金額・人数は、このブラウザの中だけで計算されます。保存・送信はされません。空欄や0の場合は 0円 として計算します。
計算結果 — 分けて見ると、こうなります
- 初期費用始めるときに一度だけ
- ¥300,000
- 月額合計1,500円 × 15人
- ¥22,500 /月
- ランニングコスト(1年分)月額合計 × 12か月
- ¥270,000
- 1年目の合計初期費用 + ランニングコスト
- ¥570,000
月額が小さく見えても、×12か月にすると効いてきます。比べるときは、この「1年目の合計」で。
計算式:月額合計 = 1人あたり月額 × 人数(直接入力の場合はその金額)/ ランニングコスト = 月額合計 × 12か月 / 1年目の合計 = 初期費用 + ランニングコスト。契約期間が決まっているものは、その期間分もあわせて確認してください。
※ 計算結果の数字そのものが送信されることはありません。質問するときは、金額を内容欄に書き写してお送りください。
現場メモ:金額を入れたあと、「これ、用途に対して過剰じゃない?」が次の確認です
自社の場合はどう判断すればいいか迷うときは、問診結果の「最初の一手」を起点に、該当カテゴリのカルテとあわせて確認してください。